面接受けたとこ電話もかかってこないけど、
履歴書も帰ってこねぇ。先週の水曜に面接受けたら明日で1週間経つというのに。
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<ハロワ求人は3ヶ月更新で古い求人も3ヶ月後には新着求人として表示される。>
ハロワの職員いわく、
ハロワの求人は、ハロワの求人として、
3ヶ月掲載されたら1度消えて、
そっからハロワの職員が求職先にまだこの求人を乗せるかうかがってから再度、ハロワの求人として掲載されるようになっているそうです。
その更新された時には、その求人は新着求人として記載されるのです。
ハロワ求人は3ヶ月更新で古い求人も3ヶ月後には新着求人として表示される。
ということ。
だからこまめにチェックしてないと、
もう何年と3ヶ月ごとの更新掲載として掲載され続けてるのを、新規求人だと思ったりしちゃうと痛い目にあうかもしれないのです。
特殊な求人で求職者事態がそんないない求人以外での、ずっと乗ってるような求人は危険性が高い。
(私のイメージとしては、離職者が多いのが有名でもうそうそう誰も手をつけなくなっているとか。開く言うとブラック色の強いところ。みたいな?)
単純に、
だいたいよく更新され続けてている求人は、賃金や待遇が悪いということろが多い。
私の探している業種でももう1年以上乗り続けているはずという求人もぼちぼちある。
時間拘束の割に賃金や休日が少なかったりって感じ。
ハロワの求人は、(どこの求人でもだろうけど)こまめに見とかないと行けない。
いい求人はすぐ消える。すぐ消えた求人がいい求人なのだ。
でも消えた後では遅い。
消えてすぐ出るような求人は、そこがブラック気味でやめてる可能性が高い。
求人出てすぐ消えて、もう数年でない求人がいい求人。
消えてからでは遅いし、出てる時には結局疑心暗鬼だから、その辺が難しい。
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<以前書いた、NHKの女性の貧困特集の番組で見ててメモったこと。とうるおぼえの内容。>
汚い字で目もったので間違いもあるかも。
◆20代シングルマザーの8割が貧困。所得114万円未満。
◆シングルマザー児童扶養は5万円。
◆大卒でカラオケ店での正社員で1日10時間以上働いて手取り15万円。
◆14歳次女、19歳長女、41歳母親がネットカフェで別々の部屋で暮らしている貧困家族もいる。
◆月収入7万円。女性
などだった。
番組見てて驚いたのは、ネットカフェで暮らしてる家族のそこのネットカフェ(東京)自体7~8割だったか、半分以上の割合の利用者がそういった長期利用するネットカフェ難民ってことだった。
数字はあいまい。。
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<休日日数>
いっつも休日日数のことを忘れてしまうのでメモする。
◆365日(1年の日数)÷7日(1週間の日数)=52.14日
◆週1休みだと、年間52日休み。
◆土日休みや週休2日は、52日×2=104日(週休2日だと年104日休み)
◆それに、祝祭日の日数は15日。
◆日曜祝日休みは、52日(週一休み)+15日(祝日)=67日
(これに盆正月休みなどで日数が少し変わる。)
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<思考>
田舎は給与が安い。都会は家賃が高い。
都会に夢を抱きすぎない方がよい。
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面接を受けてみて、そこは山に職場がある。
そこの町はスーパーがない。(つぶれてた)
コンビニは、もともと個人商店をコンビニにしたようなところ。
12kmくらいけば人口10数万に規模の街で、
その位の街だとすごしやすそう。
田舎だと店がないから生活のイメージがわかないけど、そこそこだけでも街だと生活のイメージがわく。
大都会でなくていいけど、ほどほどに街がいいなぁと思った。
面接を受けたあたりから、その前までの精神的な不安定さが少し減った。
求人が出たことで、ここは落ちたとしてもまだ可能性があると思えたからだ。
面接行って、そこに働きに行こうと行動してた時なんかは、もうそういう精神不安定さ自体もなかった。
その数日前まで本当に自分的には激ウツ状態だったのにもかかわらず、
その症状がスカッとなくなっていた。
職さえ付ければ、この不安感は一気に解消できそうだ。
面接受けたとこはいかないので、また就職活動しないといけないから、
今またじわじわと精神が疲労しつつある。
でも前よりは安定している。。
面接受けたとこは、神社でお参り行ったすぐの数日後に出た求人だった。まぁたまたまだろうけど。
本当に困った時は神頼みも心の安定させる要素かも。
人生神頼み。
神様。私にとっていい求人お願いします。

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