今回の<確定申告まとめ>
<今回の私の状態>
・個人事業を平成24年はじめた。
・今回、平成24年分の確定申告(はじめての確定申告となる。)
・午前にパート(給与所得)、午後に個人事業で治療院

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【確定申告に必要だったモノは、】
<1>『平成□年分の所得税の 確定 申告書B』【提出用】と【控え用】
<2>『平成□年分の所得税の   申告書(損失申告用)』【提出用】と【控え用】
<3>『平成□年分所得税青色申告決算書(一般用)』【提出用】と【控え用】
<4>平成□年分の所得税の確定申告書 添付書類台紙
※念のため、印鑑持っていく。
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【いらなかったモノ(税務署に確定申告の書類提出の際使わなかったモノ)】
(1):【重要】「平成24年分 所得税・消費税及び地方消費税の確定申告のお知らせ」というハガキサイズのはがして中を見る手紙。
(2):過去記事→「確定申告の関連【決算必要書類】」の
1・預金残高証明書(不要)
2・預金通帳(不要)
3・国民年金保険料等証明書(パート先の源泉徴収票にて処理されている。その処理された数字も、記帳ソフトに入力作業した。)
4・国民健康保険料支払証明書(記帳ソフトに、この書類に書いてある数字を入力したっぽい。この用紙自体は、提出しなくていい様子。)
(この「2・預金通帳」「3・国民年金保険料等証明書」「4・国民健康保険料支払証明書」は文字どおり、「決算書」というやつを作るときに必要なようだ。たぶん。)
(※「3・国民年金保険料等証明書」「4・国民健康保険料支払証明書」の数字を入力したのは、ほぼ記帳指導の職員さんです。。)
※ちなみに、「5・その他の証明書(年金他)」は、
私の場合は、パート先の源泉徴収票。
これは、専用の添付する用紙に、ノリ付けして、
確定申告の提出する書類と一緒に税務署へ提出した。
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【1・預金残高証明書】について。
「1・預金残高証明書」に至っては、
銀行で、
預金残高証明書の
発行手数料【残高証明発行手数料】が
1つの通帳につき630円して。

個人事業用の通帳が2冊あったので、
「630円×2冊分=1,260円」もかかったのに、
決算書作成(記帳ソフトで作成する)の時も、
確定申告の書類を税務署に提出した時も
1度も使用しなかった。(発行後、いっさい何にも使用していない。)

どうりで、銀行員が(はぁ???)みたいな雰囲気出してきたわけだ。
なんだったんだこれは。
金くれーーーー

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