※この辺の記事は、
実際、私が確定申告までにした事をたんたんと記載してあります。

平成25年に最後の最後の
個別の記帳指導を受ける前の話です。
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過去記事:「確定申告の関連【決算必要書類】」

で、
決算必要書類で私が必要そうなのは、
1・預金残高証明書(←不要でした。)
2・預金通帳
3・国民年金保険料等証明書
4・国民健康保険料支払証明書
5・その他の証明書(年金他)

の5つだなと自分なりには思った。
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2・預金通帳は、
個人事業で使用している預金通帳(私は意味なく流れで2冊作ってしまった。)
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4・国民健康保険料支払証明書は、
市役所の税務課で、
証明書交付・閲覧申請書という用紙に「国保・介護納付確認書(確定申告用)」にチェックを入れて渡したら、
平成24年 納付確認書」という用紙をもらえる。【無料】
納付期間:平成24年1月1日~12月31日
国民健康保険税   ○○,○○○円
などが書いてある。
これが、国民健康保険料支払証明書のようです。
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5・その他の証明書(年金他)は、
パート(平成24年3月~平成24年12月まで)をしていたので、
パート先の源泉徴収票です。
その他(個人事業+パート以外での)、収入は私は、ない。
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3・国民年金保険料等証明書は
11月か12月だったか、
源泉徴収か年末調整か何かそういう関係の書類に、
添付するようになってたので、添付してパート先に渡した。
でも、その書類(ハガキサイズの書類)は
自分でそのハガキサイズの書類を
処理するなら添付しても添付しなくてもいいと後から言われて、
まーいいかって、
元パート先に提出しまったような。気がする。。。
11月か12月に来たハガキサイズの書類=国民年金保険料等証明書
だったかも、って最近思い出した。
思った通り、
パート先の本部が処理してくれていました。
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「1・預金残高証明書」は、
【注意】「1・預金残高証明書」は、不要です。
私は誤ってお金をかけて発行してもらってしまった。

銀行で発行してもらえる。けど、
預金残高証明書の
発行手数料【残高証明発行手数料】が1つの通帳につき630円もする。
個人事業用の通帳が2冊あったので、
630円×2冊分=1,260円
かかってしまった。

というか、
銀行の人に「確定申告用に預金残高証明書が欲しいのですが。」
って言ったら、
気のせいかもだけど、
女の係りの人が「ん?」みたいな感じだったけど。気のせいだろうか。
いつ(平成?年?月?日)の貯金残高を証明するのか?
発行申込用紙に書く欄があって、
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私が「確定申告用なんですけど、いつでいいんですかね??」
とたずねると、
受付の奥にいる上司らしき人にたずねに行った。
上司の人も心なしか「ん?」という表情に私からは見えた。汗
上司いわく「どこかから借入をしている人は、なんたらかんたら(別の書類??)で・・・」
とか、「あなたの収入は給与ですか?」などきかれたので、
私が「鍼灸院の自営業をやってて、
○○会(記帳指導先)からプリントをもらって
そのプリントに預金残高証明書が必要って書いてあったんですよね・・・。。」って言って
上司「プリント見せてもらっていいですか?」
私はプリントもって行こうと思ってたけど持ってくるのを忘れててメモ書きしかもってきてなくて、
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私があたふたしていると、
んーそれならば~、、、と、
【「平成24年12月31日」の時の残高の証明書でいいはずです。】
となったんだけど、、
この確定申告の期間がはじまっている時期に、
毎年、他の自営業者の人たちがきていたら、
そういうのってすぐに、「その場合は12月31日ですね。」ってなると思うだけど、
ならなかったという事は、
この「預金残高証明書」って特にいらないのか???って思えてきた。
私が、プリントにあった決算必要書類をイコール確定申告と思っていて、
銀行の受付の人に、「確定申告用に預金残高証明書をほしいのですが、、」
といったから、「ん?」みたいな感じになったのか?
「決算用に預金残高証明書をほしいのですが、、」と言えば、伝わったのか?
よく分からなかった。。
あれ、私はなんか変な事してしまっているのか???って思えてきて、
帰り私は、軽く額に汗をかいていた。
とりあえず、この「決算必要書類」をそろえて、
去年、税務署委託の無料記帳指導してもらったとこに、
最後の個別指導をしてくれるとの事だったので、
もって行こうと思っていたのです。

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