※この辺の記事は、
実際、私が確定申告までにした事をたんたんと記載してあります。

平成25年に最後の最後の
個別の記帳指導を受ける前の話です。
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前回の過去記事:「確定申告の関連【決算必要書類】2」

の、
私が必要そうなもの5つ。
1・預金残高証明書(←不要でした)
2・預金通帳
3・国民年金保険料等証明書
4・国民健康保険料支払証明書
5・その他の証明書(年金他)
私は、平成24年は午前パート(3月~12月)と
午後に個人事業で鍼灸院をやっていました。
ここいらでいう決算というのは、
個人事業のための「決算」。
「決算」って、私もよく分かってないけど、
個人事業の経費やら利益などから、
決算書に数字を書いて、
確定申告時に、
青色申告として、その決算書を提出するものです。
上記の5つは、個人事業の人に必要な5つということになる。
(※この5つのうち、
「1・預金残高証明書」は不必要であることがあとで知る事になった。)
人によっては、医療控除証明書など最大18つある。
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つまり、パートだけの人は、
2・預金通帳
などいらない。
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会社員の時は、
確定申告とかで税務署には行かなかった。
年末調整で、会社員とかお金が少し返ってきたりする。
パート先によっては、
年末調整とかで、会社側がやってくれる。
ので、会社員の時は確定申告しなくていい。
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【3・国民年金保険料等証明書】
どうだったかなー。
どこやったかなーって思っていて。
部屋を探してみると、
ハガキサイズでベリッとはいで中身見るタイプ(ハガキ三枚分つながってるやつ)のやつがあった。
(詳しくいうと、本人控用の切れハシ(ハガキ1枚分)、
ハガキ2枚分はパート先に提出していた。
そして、提出する前に念のためコピーを取っておいた、
これ全体(ハガキ3枚分)の両面のコピーがみつかった。
私の場合、
『社会保険料(国民年金保険料)控除証明書』というやつ。
これです。
去年の11月ごろ(もしくは11月より前)には、このハガキが来てたと思う。
ハガキによると、
平成24年9月30日現在の
「納付済保険料の証明額  ○○,○○○円」などが書いてありました。

私の手元には、ハガキの切れはしの
『ご本人用(控)  社会保険料(国民年金保険料)控除証明書(控)』(ハガキ1枚分)
が残ってました。
残りは、元パート先に勤めているときに、
「これ書いて提出して下さい。」と言われた書類に、
のりづけして提出したのを思い出した。(確か11月ごろ提出した。)

とりあえず、手元にある分を、
記帳指導の職員さんに、
次、特別に最後の指導してもらう時に持っていこうと思う。
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いろんな提出物を
提出前にたいていはコピーしているので、
元パート先にに『社会保険料(国民年金保険料)控除証明書』を張り付けて提出した書類も
あるかもしれないので、
気が向いたら探してみることにしたら、やっぱりコピーがあったー。
って感じ。
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平成25年2月18日(月)に
源泉徴収票の発行申請書を元パートの本社に郵送したが、
2月22日(金)現在まだ源泉徴収票が来てなかった。
間に合うのだろうか。。
・・・って思ってました。
(確定申告が3月15日期限なのに対して行動が遅かったと反省。(T_T))
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いつも書いていることは、
体験談といいますか、
私の今思っている事や、
自分なりに把握している事なので
間違いやニュアンスの違いがあると思うので、
気になる事は、
気になるキーワードをグーグルで検索してみるとよいです。

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