あなたは気の妖精プラーナが見えますか?

私にはプラーナ見えます。

プラーナとは空気中にいる。

気の妖精みたいなものです。

空中に舞う光の妖精というとらえ方の人もいるようです。

 

世界的発明家ニコラ・テスラもプラーナを?

 

 

今回も少し妙な話ですが、医学的?な話も少し?絡んでます。

 

プラーナ(気の妖精)の簡単な説明。

 

プラーナとは空気中・大気中に存在している

気の妖精といったり

光の妖精とか言ったりするようです。

空中に舞う光の妖精というとらえ方の人もいるようです。

人間の存在のエネルギーに関係してると言う人もいます。

 

これが見れる状態は、

宇宙と一体化してる系の感じらしいです。

 

なんかインドでは、

プラーナを見れるとその日はいい日になるぞって考えの人もいるらしいです。

 

プラーナを食べたり?口から吸収したりする人もいるらしい。

 

今日のように晴れた青空を眺めていると見やすいです。

あとは蛍光灯などの光の下です。

 

青空をジーッと?ボーっとみてると、

何だか白い?小さい光のツブみたいなのが大量に視界全体に見えてきます。

イメージとしては、田んぼの近くにある、

夜の自販機の光に群がる羽のついた小さい虫のようです。

 

 

「プラーナ」と検索してみると、

もっと専門的な?よく分からない事がドバーーーって書いてます。

 

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エジソンより格上だったと言われる発明家ニコラ・テスラもプラーナが見えていた?

 

 

世界的発明家のニコラ・テスラも

プラーナについて言及していたという話がでてきました。

 

 

(Youtube元:Naokimanshow氏/ 宇宙の図書館・アカシックレコード!)

※このユーチューバー自体は都市伝説系ユーチューバーです。
都市伝説好きな人にはかなりオススメ。ここ1年で登録者数がかなり増加してる方です。

動画6分25秒~

 

天才発明家:ニコラ・テスラもプラーナの件に触れているようです。

 

 

~~~~~~~~~~~~~

ニコラ・テスラを知らない人のために少し説明。

発明家と言えば、

エジソンの方が有名ですが、

天才発明家トーマス・エジソンより

能力が高かったのではないかと言われている発明家。

(当時ライバル関係)

 

・「世界システム」という常識からはぶっ飛んだ発明も進めていたり、

オカルト系と思われる研究もしていたようで、

オカルト研究家のような印象を持ってる方もいますが、

エジソンも晩年は霊界との通信装置などを研究しています。

・磁束密度という単位の名前に「テスラ」の名前がつくようなまともな世界的発明家です。

 

 

<ニコラ・テスラ>

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%BB%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%A9

(リンク先:ウィキペディア>ニコラ・テスラ)

ニコラ・テスラ(セルビア語: Никола Тесла, セルビア語ラテン翻字: Nikola Tesla, 1856年7月10日 – 1943年1月7日)は、19世紀中期から20世紀中期の電気技師、発明家である。交流電気方式、無線操縦、蛍光灯、空中放電実験で有名なテスラコイルなど多数の発明や、「世界システム」なる全地球的送電システムなど壮大な提唱もあり、磁束密度の単位「テスラ」にその名を残している。

8つの言語に堪能で、詩作、音楽、哲学にも精通し、電流戦争ではトーマス・エジソンのライバルだった。

(wiki引用元:ニコラ・テスラ)

 

アメリカ自動車メーカーの「テスラ」(テスラモーターズ)の

社名の「テスラ」は

ニコラ・テスラの名前からちなんでるそうです。(ニコラ・テスラと会社とは無関係のよう。)

 

 

 

そんな人の口から、

プラーナの話がされていたようです。

 

 

 

 

はじめにプラーナを見れる時は

宇宙と一体化してる感じと表現しましたが、

都市伝説のアカシックレコードにも何か重なる気がしますね。

 

ーーーーーーーー

 

え?実は、プラーナ(光の妖精)が誰にでも見える?!

 

これ実は、誰でも?多くの人が見れるんです。

 

これ実は、

ブルーフィールド内視現象(もしくはシェーラー現象)とよばれる物みたいです。

 

ウィキペディアにも載っていました。

~~~~~~~~~~~~~~~~

<ブルーフィールド内視現象>

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E5%86%85%E8%A6%96%E7%8F%BE%E8%B1%A1

(リンク先:ウィキペディア「ブルーフィールド内視現象」)

動く点の正体は目の網膜の前にある毛細血管の中を走る白血球である。青い光(波長470nm)は毛細血管内の赤血球に良く吸収される。そのため赤血球は黒い影として見えるはずだが、脳や目はこの黒い影を編集により除去している。白血球は赤血球よりずっと数が少なくかつ青い光を吸収しない。そのため白血球が毛細血管を通過した際は相対的に明るい光点として認識される。ブルーフィールド内視現象は目の中心ではほとんど見られない。これは目の中心に毛細血管がないことによる。

(引用元wiki:ブルーフィールド内視現象>概要)

~~~~~~~~~~~~~~~~

うー、

うーん?(読むのめんどいなぁ)

↓↓↓

簡単に言うと、

視界を通る白血球が見えてる状態

って感じです。

 

 

ちなみに、プラーナをウィキペディアで見てみましょう。

 

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<プラーナ>

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%8A

(リンク先:ウィキペディア「プラーナ」)

 

プラーナ(梵: प्राणprāṇa) は、サンスクリットで呼吸、息吹などを意味する言葉である。日本語では気息と訳されることが多い。

インド哲学では、同時に人間存在の構成要素の1つである風の元素をも意味している。そして生き物 (すなわち息物) の生命力そのものとされ、やがてその存在はアートマンの根拠にまで高められた。

(引用元wiki:プラーナ )

 

~~~~~~~~~~~~

 

はい、意味わかりませんね。

 

もしかしたら、

こういう世界の「真のプラーナ」と

「ブルーフィールド内視現象」は全くの別物かも知れません。

 

 

 

私的には、

この医学的なブルーフィールド内視現象っていうのが

正体なのかなって思っています。

 

 

ーーーー

 

 

「気の妖精的プラーナ」と「ブルーフィールド内視現象」の共通点<持論>

 

 

でも、なんとなく二つをすり寄せてみると、

晴れた日の、青空を見ていて「ブルーフィールド内視現象」がでる状態って、

 

けっこうパッと見では分からないんですよ。

 

だから、この記事を読むまで、

プラーナの存在に気付かなかった人もいるのではないだろうか?

 

 

空を眺めて、

 

 

遠くを見て少しボーーーーーっとして。

 

 

あ、

 

 

(見えてきた。)

 

 

 

でも、この光の粒子を凝視しようとしたりすると、

見えづらくなるんですね。

 

 

で、

 

また気を落ち着けてボーーッと空を眺めると

見える。

 

 

 

 

つまり、落ち着いた状態でないと見えないんですね。

 

気持ちを落ち着かせた状態。

 

 

この深く気持ちを落ち着かせた状態が、

そういう気?エネルギー??世界の、

「宇宙との一体感」といったモノに通じているのではないかと。

(さらには、治療方針を決めるクリエイティビティや

治療する時に勝手に動く?治療の直観に関わっているのではないか?)

 

 

 

プラーナが見えるほどの気持ちの落ち着いた状態の方が、

体がリラックスしてるというわけで、

副交感神経が先ほどより優位になってるわけだ。

身体もリラックスモードになって

プラーナが見えたら、体にいい。

って理屈にもつながると思う。

 

さらには、この落ち着いた状態が、

自己の体内の気(電気のようなもの)の流れを良くして、

患者を治療する時にも役立つのではないか?って思っています。

 

 

TVなどで見るような、

気功の先生とかって、気を使う時、

まず、自分の心理、メンタル、体を集中し落ち着かせるような

呼吸をとるイメージありますよね?

何か通じるものを感じるなぁ。

 

 

それはさておき、

 

 

 

「気の妖精プラーナ」でも「ブルーフィールド内視現象」でも

どちらでもいいですが、

 

 

 

それらが見れるほどに落ち着いて

あなたは空を見たことがありますか?

 

 

 

休日の晴れた日に空を見てみてくださいね。

コツは、青空の遠くをボーーッと眺める感じです。

 

 

 

プラーナとは、

ひらめきや、クリエイティビティな活動に必要な要素なのかもしれませんね。

 

 

 

お★し★ま★い

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