【注意】
ちょっと記事が前後してしまいました。

今回の記事は、「確定申告する前のときの記事です。」
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過去記事:「平成25年1月末ころ『平成24年度分 確定申告のお知らせのハガキ』が届いた。」
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【重要】「平成24年分 所得税・消費税及び地方消費税の確定申告のお知らせ」
のハガキが届いた
数日後の話です。

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【ここからが本文です!】
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平成25年2月18日(金)
A4版の灰色がかった封筒に
「平成25年度 市県民税等の申告期限は
3月15日(金)までです。」
と大きく書かれた、
市役所からの手紙が2月18日届いた。

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【封筒の内容】
(1).「平成25年度 市税申告書の送付について(お詫びとお知らせ)」(再生紙のプリント1枚)
(2).「平成25年度 市県民税・国民健康保険税・介護保険料 申告書」(白地の紙に青色の文字のプリント1枚)
(3).「平成25年度 住民税(市・県民税)の申告について」(・・・という説明や案内の再生紙の冊子)
【各書面の詳細】
(1)・・・は、送付にあてったての、挨拶的な紙。題名最後の(お詫びとお知らせ)というのは、今回のこの封筒の手紙に発送の送付漏れがあったようだ。いつもより届くの遅かったのかな?
(母のは1月末だったか結構前に届いていた。)
(3)・・・住民税(市・県民税)の申告がどこで・いつやるか、その他、持参するものは何かなどの説明や案内が書いてある。
(2)・・・国民健康保険じゃないとこの封筒自体届かないと認識している。この用紙は、個人事業者に来るわけでなく、無職であろうとくる。会社勤めで社会保険・厚生年金の時はこういう用紙は書かなかったはず。
これを提出することによって、過払いの?住民税などが何円か返ってくる可能性がある。
以前、会社退職する時に、多くの住民税(7~8万円)を払ったので、
この時に1万4000円くらい返ってきた。(後日振込みという形で)
(2)の用紙には、数字をたくさん書くっぽい項目がたくさんあるが、
難しく考えず、
「名前ふりがな・電話番号・職業を書く項目」を書いて出せば、
申告に行った時(用紙と必要書類(源泉徴収票とかだったかな?)を持って行った時)に
市役所の人が後はしてくれる。
会社を退職した際は(勤務中も)、
離職証明書や源泉徴収票、給与明細などあとあと必要だったり、
あると無くてもいいけどあると便利なことがあるかもしれないので、
近い年月のは、うっかり捨てないように。した方がいいと思っている。
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いつもの通り、
ブログの内容は個人的な認識でのことで書いています。
これと確定申告とはまったく別なのだろうか?
記事が前後して申し訳ない。m(__)m

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