【科学的に】ツボの場所なぜ曖昧か?一行で説明する。(仮説)【参照動画あり】<私の独自意見>

科学って書いてみたけど、量子力学的に?(いっしょ?)

ツボの場所が何で曖昧なのか?その辺について、

 

私の独自考えを、「量子力学」というのにすり寄せて考えてみた。

あ、全然説明になってないかも。でも参照動画だけでも見てほしい。

 

「オカルトと一蹴されるものも科学的に解明される日が来るのかもしれないなって思える」動画つっとこう。

 

動画だけ見てくれ。

↓↓

量子力学の動画を見て思った⇒ツボのあいまいさは電子の確率波か?

とりあえず、動画をご覧ください。

(動画出演者は、ハーバード大学やスタンフォード大学、マサチューセッツ工科大学、コロンビア大学等の方、量子力学の権威・物理学者ジョン・クラウザーなどらです。)

<<※紹介の動画は量子力学の話で、東洋医学や経穴の話は一切出ません。勘違いしないように!>>>

 

動画は1:18:08となってますが、

46分で動画は終わります。(残りは同じ動画の繰り返しです。)

 

動画は、量子力学について。

 

原子、電子、粒子、量子、こうし?なんたらし?と字幕がないので、

え、どっちやろ?ってなりますが聞き飛ばしても何となく内容的に面白いです。

 

ネットの動画で以前ブックマークしていたのは動画見れなくなってました。

この動画もいつまで見れるものか分かりません。早めに見ていただきたい。

きっと面白いです。

 

ツボが一定しない理由は量子力学の確率波の関係か?

 

私はツボっていうのは、静電気や電気?電子?か何か分からないけど

その辺じゃないかなって思ってます。

動画の、電子の確率波、二重スリット実験あたりです。

 

私は過去にツボについて糞記事を書いてきた者です。

【ツボを触れれば感じると自称する怪しい私が言う】気について<私の独自意見>

 

この糞記事は置いておいても、

たぶん、ツボは神秘的なものでなく、電気的な?科学的なものかなって思っていて。

 

動画を見て、何となくツボの感じとダブるところがある気がしました。

ツボが一定しない理由は、この辺の科学?量子力学?にまつわることなのではないかなと。

 

一般的にいう『ツボは何で場所が不安定なのか?一定しないのか?』について、

場合によっては『ツボはオカルトだ!』って意見もありますよね。

やっぱそういうのって科学的には?この辺じゃないかなと思っています。

この動画に当てはめると電子?になるのか?

 

「ツボの一定しないのは、量子力学いう、ミクロの世界では電子の動きが確率的であるから」であるからかもしれません。(言葉あってるか知らんけどもー。汗汗)

 

ということは、「ツボは一定でない!」って事こそが確率波的にいって正解じゃないのかい!!ってことにもなりえますよね?

 

ツボは一定でない派は、動画で言う、ボーア派。

ツボは一定的な位置がある派はアインシュタイン派。

といった感じではないでしょうか?

 

 

動画では、世間では、オカルト的な「テレポーテション」や「平行世界(パラレルワールド)」についても少し話に上がっています。

テレポーテーションについては、光の粒子?で、すでに実験が成功しているっていうのは驚きです。(うのみにせず、詳しくは動画見てね。)

 

 

 

★この記事の注意★

確率波とか量子力学とか、単語使っていますが、私はなんのこっちゃ分かってません。おおざっぱなイメージでしか書いてないので雑談程度にお読みください。

動画も原子、電子、粒子、量子、こうし?なんたらし?と字幕がないので、え、どっちやろ?ってなりながら聞き飛ばしてみた程度です。

 

 

★参照動画の補助★動画再生の部分的な目次や人物の説明

(【注意】以下は、原子、電子、粒子、量子、こうし?なんたらし?と字幕がないので、え、どっちやろ?とごっちゃになってる頭で整理して書きましたのであしからず。。)

 

再生2:50>【コメント人物】Peter Galison(Harvard University=ハーバード大学

再生3:02>【コメント人物】David Kaiser(MIT=マサチューセッツ工科大学と思われます。 

Massachusetts Institute of Technology)

 

3:38>ニールス・ボーア(量子力学に貢献した人。)

{wiki>ニールス・ボーア

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A2

再生4:45らへん>量子飛躍(りょうしひやく)(=量子跳躍?ググったけど同一意味なのかよく分からなかった。)

(wiki>量子跳躍⇒https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8F%E5%AD%90%E8%B7%B3%E8%BA%8D

 

再生4:56>【コメント人物】S.Jamens Gater,Jr(University of maryland=メリーランド大学)

 

再生5:20>電子は飛び移る。横断してるわけでない。

再生6:00>電子は軌道から外れた場所には存在しません。

再生7:15>二重スリット実験について。

 

再生10:30>【コメント人物】Leonard Susskind(Stanford University=スタンフォード大学

 

再生11:28>物理学者マックス・ボルン(1954年ノーベル物理学賞・受賞者)

(wiki>マックス・ボルン⇒https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%9C%E3%83%AB%E3%83%B3

 

再生11:45>確率波(かくりつは)、ボルンが提唱した波動力学の解釈みたいなやつ。

(コトバンク>確率波(かくりつは)⇒https://kotobank.jp/word/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E6%B3%A2-1516620

 

再生12:05>【コメント人物】Steven Weinberg(University of texas at austin=テキサス大学オースティン校 ※Google翻訳使ってるだけなので間違ってたらすいません。汗)

 

再生11:50>電子の存在は確率か?電子の存在は確率の寄せ集め?

 

再生12:22>【コメント人物】Peter Fisher(MIT=マサチューセッツ工科大学(多分そのはず。。))

 

再生12:52>シュレーディンガーの方程式・・・物理学・量子力学の基礎的な方程式。(・・・のことらしい。)

(wiki>シュレーディンガーの方程式⇒https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%BC%E6%96%B9%E7%A8%8B%E5%BC%8F

 

再生13:40>確率の説明

 

再生15:03>量子力学は、世界を支配するのは、偶然だと言っています。

宇宙のすべては確実性でなく確率で支配されているのです。

 

再生15:20>【コメント人物】Edward Farhi(MIT=マサチューセッツ工科大学(たぶん))

 

 

再生15:44>【コメント人物】Walter Lewin(MIT=マサチューセッツ工科大学(たぶん))

 

再生15:45>アインシュタイン「神はサイコロを振ったりしない。」(確率の考えについて反対する発言のようです。)

 

再生17:00>ボーアは、観測するまでその粒子の性質は分からない。と信じていた。

 

 

再生15:44>【コメント人物】Brian Greene(colunbia University=コロンビア大学

「測定するという行為が位置を決めるのです。」

 

再生17:50>ボーアは曖昧さという自然の本質をうけいれました。

それに対し、アインシュタインが好んだのは確実性。観測で物事が決まるなどアインシュタインには許せなかったのです。

 

再生19:19>アインシュタインは量子力学の弱点を発見か?

再生19:36>エンタングルメントについて

(wiki>量子もつれ⇒https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8F%E5%AD%90%E3%82%82%E3%81%A4%E3%82%8C

(「量子もつれ」をエンタグルメントともいうようだ。なんのこっちゃ分かりませんが・・・。汗)

 

 

再生22:00>アインシュタイン:気味の悪い遠隔作用だ。

 

再生23:10>アインシュタインがいだいたイメージの説明

 

再生25:30>1954年この世を去るまで、アインシュタインは量子力学では自然界の現象を完全に説明することが出来ない。と信じ続けていました。

 

再生26:00>ジョン・クラウザー(アメリカの理論・実験物理学者。量子力学の世界で有名らしいす。)

(wiki>ジョン・クラウザー⇒https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%82%B6%E3%83%BC

 

再生20:18>【コメント人物】John Clauser <ジョンクラウザー>(J.F.clauser&associates=J.F.clauser&仲間、名前の雰囲気的にご自身の所持・所属してる団体などかな。)

 

再生26:35>アイルランドの物理学者ジョン・ベル

多分この人かな?

(wiki>ジョン・スチュワート・ベル⇒https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%99%E3%83%AB

 

 

再生26:55>ジョン・クラウザー「間違っているのは量子力学の方だと確信していました。」

 

再生27:56>【コメント人物】Allan Adams(MIT=マサチューセッツ工科大学(たぶん))

 

29:15>物理学者アラン・アスペ

(wiki>アラン・アスペ⇒https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%83%9A

 

再生29:55>量子力学の理論は正しく、エンタングルメントは実際におこっていました。そして、粒子は空間でつながっていたのです。

アインシュタインの否定した遠隔作用は、実際に存在することが証明されました。

 

再生30:35>出演者コメント(すでに登場してる、どっかの大学の人)「量子力学で最も不可解なのが、”遠隔作用”です。とうてい理解などできません。なぜそうなるのかと、そんなこと聞かれても困ります。なぜなら答えられないから。唯一言えるのは、自然界とはそういうものだという事です。

 

再生31:00>テレポーテーションについて

エンタングルメントによって可能になるのか?

再生31:44>実は、アフリカ沖に位置するカナリア諸島ですでに実験が行われている。

 

再生33:39>粒子のテレポーテーションに成功している。

 

再生36:16>テレポーテーションを実行すると、元の物体は破壊されると定められています。

 

再生37:10>【コメント人物】Anton Zeilinger(University of Vienna=ウィーン大学

オリジナルかコピーかというのは哲学的な領域にはいります。

 

再生38:09>量子コンピューター(金と真鍮でできた装置)

再生39:00>量子ビット

再生40:00>量子コンピュータの簡易的な説明

選択肢すべてを一度に(同時にすべての可能性を)行える。

 

再生42:57>私たち、人間の体も原子で出来ているが、ミクロの物質のように曖昧な状態ではありません。

 

再生43:12>ボーアも物質のサイズが大きくなると、なぜ曖昧さが影をひそめるのか?説明したことはありませんでした。

 

再生43:33>平行世界・並行世界(パラレルワールド)という考えについて

 

 

再生44:47>【コメント人物】Max Tegmark(MIT=マサチューセッツ工科大学(おそらく))

「私たちが想像するより、宇宙ははるかに大きくそのうえ神秘に満ちています。美しくそして荘厳ですらあるのです。」

再生44:57>Edward Farhi(MIT)「人間の想像力を超越した真実を見出すことに科学の存在意義はあります。量子力学はその典型です。」

再生45:07>Steven Weinberg(University of texas at austin)「量子力学を学ぶと世界を見る目が変わります。」

 

◆◆再生46:00【動画終わりです。】◆◆

(これ以降のは一回見た動画です。)

 

おわりに。

正直、何がどうとかよく分かっては全くないのですが、

なんとなく動画見た方の中にも、

確かにツボに当てはめるとーーって思って方いると思います。

 

自然界(この世)の「あいまいさ」は量子力学によって証明されているというか、なんというか。

 

 

 

まぁこれただ雑談程度にツボってこういうのかもねぇ~~。くらいに。とらえて下さい。

 

鵜呑みにされて、主と意見が違うからとマジ切れ意見とかされても困ります。

 

はり灸太郎

量子力学か何かよくわかってませんが、ツボの研究にはこういう方面の学問も必要な気がします。

 

はり灸太郎

勉強・研究方法は分かりません。

はり灸太郎

ほげえええええええええええええええええええええええ